
丹沢山を視察 2007.6.7
2004年4月から「丹沢大山総合調査」が始まっています。県民にとって生命の源ともいえる丹沢は、自然破壊が進み大きな問題となっています。そこで自然や地域文化を守るために県をあげて保全再生策に取り組んでいます。
17年6月7日に桐生議員は、これまでの丹沢地域環境保全の取り組み成果や、問題点の洗い出しのため山頂を視察しました。
中国・韓国を視察 2005.11.15〜18
「神奈川方面からの空港アクセス改善の検討」で視察
視察先 中部国際空港、韓国仁川広域市・仁川国際空港、上海人民政府工程管理局・ 上海浦東国際空港他
目 的 空港アクセス都市基盤整備状況、将来の拡張計画などを調査し、神奈川方面からの空港ア クセスの改善・連絡路の検討並びに都市再生、まちづくりの支援など港湾機能の強化と産 業の活性化促進を進めるために、建設常任委員会として調査を実施しました。

高度先端医療技術視察のためニューヨークを訪問しました。
MGH最高幹部と
アメリカ行政視察 2005.4..4〜10
重粒子線心臓部
患者型枠 ピンポイント照射
重粒子線加速器の前で




独立行政法人放射線医学総合研究所視察 2006.9


行政視察 2006.8
北大リサーチ&ビジネスパーク 北海道大学科学共同研究機構
知の創造・知の活用・産学公の研究
北大で質疑
子ども・高齢者等問題特別委員会は県外視察を行いました。
沖縄県及び那覇市を訪問し、意見交換を行う。2006.11.13〜15

沖縄県福祉部と

○ 自民党県議団政調会副会長
○ かながわ活性化特別委員会副委員長
○ 議会運営委員会委員
○ 建設常任委員会委員
党・議会の職務

県議会本会議で自民党代表質問を行った。
平成19年6月定例会 2007.6.18
1.重度障害者医療費助成制度について
2.障害者の雇用対策について
3.県立病院のあり方について
4.県立がんセンターの総合整備について
5.インベスト神奈川による中小企業支援について
6.中小企業の活性化について
7.地球温暖化対策について
質問事項

平成19年9月5日〜7日
商工労働常任委員長として北海道の観光振興対策・産学公による技術連携の状況について視察した。
北海道の産業活動について視察した。
情熱と努力でやり遂げます!
○年金制度信頼回復と制度改革を目指しています。
年金データ問題が難航しています。あらゆる手段で解明を進めることが喫緊の課題です。加えて、国民の信頼回復のためにも制度改革に取り組むべく、県民皆様の視点に立って議論を進めています。
○ガン撲滅!高度医療装置の早期導入に取り組んでいます。
ガン撲滅のために早期発見・早期治療を目指し、最先端医療技術導入に取り組んでいます。重粒子線医療装置の県立ガンセンターへの設置が決まりました。更に、医療技術向上に取り組んでいます。また、2月本会議では「ガン克服条例」を議員提案しました。
○高齢者の健康管理・介護制度の充実をはかります。
核家族化・高齢化により、老人が老人を介護しなければならない実態があります。在宅介護制度の充実と施設介護制度の拡充をはかり、高齢者が安心出来る制度の構築に努めます。
○障害者支援制度の充実に努めます。
重度障害者の子どもをもつ親が、将来、被介護人にならないとは断言できません。また、人工透析を継続しなければ生きていかれない腎患者の方が医療サービスを閉ざされたらどうなるのか。重度障害者医療費負担制度の充実に努めます。
○地域の問題解決に取り組みます。(最近の事例)
県立こども医療センターに通う患者の家族滞在施設が、完成しました。 平戸永谷川国有地の有効利用(清掃用器具保管庫)も決定しました。 南雑色町内会館の新設について地元有力者のご協力で建設が決まりました。
○国との連携を密にして問題解決します。
台風による道路損壊で交通が切断された湘南バイパスについて、すが前総務大臣に協力要請し、直ちに予算を確保。4月末全面復旧しました。
関東ブロック政務調査会長会議に出席 平成19年.10月18日

環境総合対策特別委員会 茅ヶ崎海岸視察 平成19年11月


台風による湘南バイパス損壊復旧工事を視察
平成20年4月に全面復旧
がん克服条例を提案
平成20年2月26日 県議会本会議で提案
桐生ひであきは、総合的ながん対策として、患者の負担軽減のための具体的支援策を明文化するよう求める議員提案を行った。
誰でもいつでも重粒子線治療などの先端治療が受けられるようにするため、高度医療費の患者負担軽減措置等を充実されるよう求めたものである。、